自治体ドックに「AI診断機能」が登場!
自治体ドック詳細データと、最新の全国DX事例集等をもとに
貴庁の強みや、他庁の事例をもとにした具体的な改善策の提案をAIが自動で分析します。
今後のDX計画立案に、客観的な“診断書”として、ぜひご活用ください。
【AI診断は自治体ドックの各自治体詳細ページより確認することができます】
https://govtechbridge.com/dx-ranking/list
(利用には、会員登録が必要です。登録は無料です)
当社が発表した『自治体ドックランキング2026』について、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」の特集「WBSクロスランキング」で紹介いただきました。
詳細は下記をご覧ください。
全国自治体のDX推進度は【WBS X ランキング】
この度、自治体DXの最前線で取り組む「茨城県笠間市」と「秋田県庁」の最新事例記事を公開いたしました。
笠間市のインタビューでは現場の熱量と具体的な施策を、秋田県庁のレポートでは庁内DXの素晴らしいお取り組みを表彰するAWARDレポートを詳しくご紹介しています。 地域や組織規模に応じたDX推進のヒントとして、ぜひご活用ください。
▼茨城県笠間市のインタビュー記事はこちら
https://govtechbridge.com/article/1a710a4d73
▼秋田県庁のレポート記事はこちら
https://govtechbridge.com/article/f069079aab
GovTech
Bridgeは、行政DXを推進する官民の架け橋となるポータルサイトです。
行政DXのキーパーソンとなるCIO補佐官に関する情報や、民間企業が提供するプロダクトやソリューションの紹介、
自治体での成功事例、キャッチアップが難しいナレッジやノウハウを幅広く提供し、活発な官民交流からDXを促進します。
GovTechBridge運用が自治体DXを
自治体DXを客観的データと中立の視点でサポートします。
行政文書の電子化・スキャニング代行サービス「調達インフォBPO」
那珂市・小山町役場CIO補佐官 小林 啓男氏インタビュー
伊豆市CIO補佐官 中村祥子氏インタビュー